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協応運動と動体視力

  • 執筆者の写真: moshimoshisapporo
    moshimoshisapporo
  • 2020年7月13日
  • 読了時間: 1分

今日の運動の様子です。

高くまっすぐ飛ぶためには、手足や腹筋等の全身の筋肉を上手に協応させることが必要になります。

これはボールを投ること・早く走ること全てに同じことが言えるのです。

協応運動を体にしっかりと覚えさせるのに、トランポリンは大いに役立ちます。

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こっちのお部屋では、体幹のトレーニング。

足場の悪いところで背伸びをしたり、片足で立つ運動をしています。

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トランポリンで高くまっすぐを意識しながら、同時にフラッシュカードで動体視力を養います。

一瞬めくられるカードになんの絵が描かれているのかを当てるトレーニングです。

一点を目で追い続ける、集中力のトレーニングになります。

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一方こちらの部屋では、片方の足を前後に揺らしてバランスを取るトレーニング。

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そうしてる間にこっちではフラッシュカードが2枚に!

これも処理力や判断力をつける練習になり、スポーツをする時に役立つんですよ ☺︎

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