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ウォーターバズーカー

  • 執筆者の写真: moshimoshisapporo
    moshimoshisapporo
  • 2020年7月30日
  • 読了時間: 1分

今日は昔ながらの竹の水鉄砲…ではなく、ウォーターバズーカーを作りました。

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バズーカーたるその名の由来は、進化したこの構造。

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用意するものはこちら。

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水鉄砲の芯となる竹の筒には上部に穴を開け、スペーサーというストロー状の金属とペットボトルキャップが、ホットグルーガンでがっちり固定されています。

ホットグルーガンは、100円ショップのものではなくホームセンターのものを使いましょう。

強度が全然違います。

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子ども達が作るのはトリガー部分。

まずは細い竹の先にスポンジを巻いていき、

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表面に滑りの良い布(今回は台所用スポンジのメッシュ)を巻いたら、硬く輪ゴムで縛ります。

この部分の大きさは、筒の太さによって調節するといいです。

太すぎると抜き差ししづらく、細すぎると威力が出ません。

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トリガーの持ち手部分を作ります。

短冊状に切った4枚の竹を針金で固定していくと、

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おーー◎

この形がバズーカーっぽくてテンション上がります ☺︎

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筒の上部のボトルキャップに、水を入れたペットボトルを装着!

するとどうでしょう!

自動的に水の装填がされる進化型水鉄砲・ウォーターバズーカーが完成!

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外に出てみんなでブシュブシュ!とシューティングして遊びました ☺︎

暑い夏は水遊びが一番ですね◎

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